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残暑お見舞い

残暑お見舞い

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残暑お見舞い申し上げます。


立秋とはいえ、連日の猛暑にいささか参っておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

本物の秋が待ち遠しい今日この頃、私は先日、筑後川花火大会に出かけて参りました。しばし涼風に憩いながら夜空を華やかに彩る花火を楽しんできました。
来年は無限スタッフ全員でご一緒できるといいですね。


残暑厳しき折、どうぞご自愛くださいますようお願い申し上げます。


残暑お見舞い風に書いてみましたが、如何だったでしょうか


というわけで、最近は業務のシステム改善や院外活動等でドタバタしており、ブログのアップが疎かになっていました

いつも閲覧して頂いている皆さん、本当にスイマセンでした


今回は(今回も)リハビリ関連の記事ではありませんが、先日、約10年ぶりに筑後川花火大会に行ってきましたので、花火の報告をさせて頂きます


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慶安3年(1650)に久留米藩2代藩主・有馬忠頼が現在の水天宮社地に社殿を寄進した際、その落成祝賀にあたって花火を打ち上げたのが始まりだそうです。第2次世界大戦中に一時中断したものの、今年で353回目を迎え、打ち上げは篠山会場と京町会場の2カ所から同時に行われ、約1万8000発の打上げ花火と、ナイアガラや尺玉をはじめとする仕掛け花火が、水面に色とりどりの花を映す西日本最大級の花火大会。家族連れや浴衣姿のカップルなど毎年約45万人(主催者発表)が訪れ、光と音の競演に酔いしれているようです。


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また、第353回筑後川花火大会は、九州の行ってみたい花火大会ランキング:第1位(2012/08/16現在)九州の行ってよかった花火大会ランキング:第1位(2012/08/16現在)と、人気の花火大会であることが分かります


京町会場は大変込み合うため、今回は京町会場の対岸で花火を見てきました
意外と近くでゆっくりと座ってみることができました
屋台の数は京町会場や篠山会場に比べると少ないですが、近くでゆっくりと花火を見たい方にはおススメのポイントかもしれませんね


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花火って写真撮るの難しいんですね
業務などで花火大会にいけなかった方のためにも、いい写真を撮ろうとしたのですが、私の腕では、この程度の写真が限界のようで・・・


来年は、無限メンバー全員で行けるといいですね
野中代表、企画の程、宜しくお願いします


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お気に入りの一枚



ta-bo





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